◎特別イベント
幻のキネマ再発見!
〜戦前の阪神間映画事情〜
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(1)10月29日(土)17:00
宝塚ソリオホール
(2)11月3日(木・祝)12:00
シネ・ピピア2 |
| ○前売/1000円 ○当日/1200円 |
戦前のキネマ黄金時代――。阪神間に多くの映画スタジオが産まれ、夢を求めるカツドウヤたちが作品づくりに情熱を燃やしました。今ではほとんど忘れ去られたこれらの活動を、作品上映とレクチャートークで振り返ります。
[後援:こころ豊かな美しい阪神北推進会議] |
| (1)「生バンド演奏でよみがえる無国籍アクション活劇!」 |
『支那人形』宝塚歌劇団、1939、13分、VHS
『幻のキネマ撮影所 −甲陽公園と映画−』
西宮市広報課、2002、12分、VHS
『黄金の弾丸』東亜キネマ、1927、62分、35ミリ
(プラネット映画資料図書館所蔵)
※サイレント映画に、オリジナルのテーマ曲を創作し、生バンド演奏付きで復活上映!
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▲黄金の弾丸 |
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| (2)「キネマの時代と阪神間モダニズム」 |
| 『支那人形』宝塚歌劇団、1939、13分、VHS
『闇の手品』本庄映画研究所、1927、35分、VHS
(プラネット映画資料図書館所蔵)
『幻のキネマ撮影所 −甲陽公園と映画−』
西宮市広報課、2002、12分、VHS
○レクチャー・トーク 円尾敏郎(映画研究家)
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▲支那人形 |
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